他の人はどうか分からないのですが、自分の競馬予想の場合は、買っておけばよかった。。。と後悔するレースがかなり多いです。
記憶に残っている順から、”悔やまれる馬券”をピックアップしていきたいと思います。
2004年 ジャパンカップ
1着 ゼンノロブロイ
2着 コスモバルク
3着 デルタブルース
3連単 14770円
これは、仕事の先輩から「何が来る??」と言われ、上記3頭のみを口にしたということは今でも覚えています。
でも、今年のジャパンカップは荒れそうだなという事を、先輩が言ってたので、その言葉を信じて買いませんでした。
しかし、有限実行というか、ちゃんと買っていれば後悔する事はなかったのではないかと悔やまれます。
2005年 天皇賞(春)
1着 スズカマンボ
2着 ビッグゴールド
3着 アイポッパー
3連単 1939420円
当時は、騎手買いという馬券の買い方パターンをほとんどのレースでしていたという事もあり、競馬をやっている先輩たちに、「アンカツ総流しで馬連買います!!」と言った覚えがあります。
しかし、用事があったか何かで買えなかったのですが、結果は、
馬連 85020円
馬単 169320円
だっただけに、かなりショックだったという思い出があります。
しばらく、その事で尾を引いたという事は言うまでもありませんね。
予想をする際には”有限実行”これに尽きると感じた瞬間でもありました。